川端清勝 恋ボケで不倫?女性素性明らかに!逢瀬目的で運転固執!女子高生いまだ重体

川端清勝には妻がいたし、不倫だし!85歳の春は「おおとも老人福祉センター」で謳歌

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入院中だった重体の女子高生 市立高1年の太田さくらさん(16)が死亡しました。
もう一人の被害女子高生の意識は戻ったようですが、現在も入院中とのことです。

ご冥福をお祈りいたします。

衝撃の事実が明らかになりました。いまだ被害者たちの重体報道が続く中、前橋市の女子高生ひき逃げ事件で、

川端清勝容疑者の目的地は「おおとも老人福祉センター」でしたが、

その理由は、とある女性に熱をあげていたからでは?という報道がされています。

詳しく見ていきます。

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事件詳細

前橋市北代田町の県道で9日朝、自転車で登校中の女子高生2人が逆走してきた乗用車にはねられ重体となった事故は16日、発生から1週間を迎える。乗用車を運転し、自動車運転処罰法違反容疑(過失致傷)で逮捕された川端清勝容疑者(85)=同市下細井町=は事故当日の行き先の老人福祉センターには車で頻繁に通い、知人女性と会うのを楽しみにしていたという。高齢で物損事故を繰り返してもハンドルを握り続けたのは、家の外での交友に飢えていたからなのか-。

 関係者によると、知人女性は70代後半~80代で、川端容疑者と同じく「おおとも老人福祉センター」(同市大友町)に通い、8年ぐらいの付き合い。車の運転ができない女性を川端容疑者が送迎したり、女性が川端容疑者の食事を用意したりするなど親しかったという。川端容疑者は妻がおり、息子夫婦らと同居以前にも物損事故を繰り返し、家族から運転をやめるよう説得されていたが、応じなかった事故当日は家族の目を盗み、通常より2時間早く外出してセンターへ向かった。

 「(川端容疑者は)女性に会うため、ほぼ毎日車を運転してセンターに通っていたようだった」と、川端容疑者を知る人物は証言する。

 「人の言うことを聞かない頑固なところがあった。でも、どうして当日に限って2時間も早く家を出たのか」

 県警は14日、事故現場付近を一時通行止めにし、事故後初めてとなる現場検証を実施。捜査員約20人が現場付近の防犯カメラの位置などを調べ、事故状況の検証をした。県警によると、川端容疑者は「気がついたら事故を起こしていた」と供述している。何を思って運転していたのか-。原因はまだ明らかにされていないが、2人の女子高生を巻き込んだ事故の広げた波紋はあまりに大きい。

引用:産経新聞

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妻がいたという事実を除けば、その恋は成立するのだが。。。

川端清勝容疑者85歳。

報道では、柔らかく表現していますが、これは完全にこの女性に恋していますよね。

8年ぐらいの付き合いで、川端容疑者も毎日家族に止められながら運転して会いに(愛に)

行っていたようですから、女性の方も満更ではない様子に感じます。

女性の方は夫はいないのでしょうか。

85歳という年齢を隠せば、

学生が、親に止められても止められても好きで好きで仕方なく会いに行く。

親の寝静まった夜中にこっそり抜け出して。。。

みたいな青春映画のワンシーンのようですが。

川端容疑者には妻子がおり、これは「不倫」なのでしょうか。

「老人福祉センター」こういう施設には、妻を同伴していきそうなものですが、

不倫相手がいるのであれば、さすがに連れてはいけませんね。

いまだ女子高生2人は重体のようです。

どうぞ容態が安定して、ご回復に向かいますように心よりお祈りいたします。

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